2013年05月14日

冷戦時代のスパイがまるで『コナン』のようなグッズを持ち歩いている

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こちらの兵器は冷戦時代に実際使われた超小型の銃とカメラだ。小型カメラは現在でも割と小型化が進み、ちょっと目的が外れるが、盗撮などで靴の中に忍ばせたなどというニュースを頻繁に聞く。カメラなら命にかかわることではないが、超小型の銃が我々の気づかない間に持ち歩かれているとなると恐ろしいことだ。今回はそんな小型グッズを紹介したい。

―銃
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アタッシュケースの中に隠されているAK–74や、パイプの中に忍ばせた超小型銃。間違って子供が遊んで取り返しのつかないことになったら大変だが、このようにこっそり隠しスパイ活動を行ったに違いない。いざという時に、このパイプで狙撃するのだろうか。
―盗聴器

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形状からしてレストランの中で盗み聞き等というケースではなく、郊外で木にカモフラージュさせ森や家の外に忍ばせたに違いない。これと同じ木があったら盗聴器だ!と疑う必要がありそうだがご心配なく。現代の盗聴器は更に巧妙になり、電源差し込み口などに忍ばせていいる。
腕時計のほうはカメラが仕込まれている。催眠銃は・・・残念ながらないようだ。
―トランスミッター
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入手した情報を外部に送信する装置。あからさまに作業を行っているのは怪しまれる為、あくまで平然を装って情報送信活動を行っていたに違いない。
さてその他冷戦時代にスパイが持っていたグッズが紹介されている。
現代では更に小型化しより巧妙なスパイ活動が出来るはずだが、当時の物でも今使っても全く気付かれそうにないのが凄い。

posted by カツ丼 at 19:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

え?え?この包装どうなってるの?秀逸過ぎるテイクアウト袋代替案

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皆さんはハンバーガーチェーン店でセットを購入しテイクアウトにして大きな袋を一生懸命家まで運搬する作業をしたことはないだろうか。少なくとも筆者は数多くありその都度「なぜこのような搬入をお金を払ってまでしなきゃいけないんだ」と心の中で愚痴をこぼしたことがあります。そんな中こちらの袋詰め案は大変秀逸で、なんと袋詰めのボリュームを半分に減らしたというのです。しかも学生が考えたということで非常に興味深いものです。ハンバーガーの袋詰めがこれぐらいに減れば気持ち楽にはなるのかもしれません。

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この袋詰め案はハンバーガーチェーンなどでよくある「お持ち帰り」を想定したものだ。最もオーソドックスなものとして、ハンバーガー+ポテト+ドリンクなどのセットになるがそれらを袋詰めしたとしても結構巨大な袋になってしまい非常にかさばる。
その理由として、ハンバーガーポテトはよしとしてドリンクは必ず別の袋になる。さらに転倒を防止するため「ドリンクホルダー」を敷くためさらに袋が肥大化。結果結構な大荷物となり持ち帰る際に苦労をする。おまけにドリンクホルダーがあまり意味をなさず、ジュースが若干こぼれるというリスクも抱え、色々と詰む。
そこで考案されたのがこちらの通称「TOGOBURGER」案。
ロードアイランドデザイン学校の学生が考えたこの案は、ドリンク類・ポテト・ハンバーガーを一つのパッケージに集約。底の穴でドリンクを持ち上げ両サイドでハンバーガー・ポテトを挟むように持つ。なぜこの案が今まで採用されなかったのかと思えるほど非常に画期的で面白いラッピング方法だ。
ネーミングの由来は不明だがもしかすると商品を一つの袋に統合するという意味で「統合バーガー」となったのかもしれないが、これにより全体の体積の50%を削減できるというから持ち帰りには便利。
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ただデメリットとしてあげるのであれば、ポテトが横にこぼれたりしないかという問題があるが、ポテトを詰める際にこぼれないように注意を図るなどしてフォロー可能。またそれによりポテトをしっかり詰めることに心掛けることができるため一石二鳥。
あとは、ドリンクを持ち上げた際に紙が重さに耐えきれるという点があげられそうだがこの点も厚紙で強度を測れば解決できそうだ。
テンプレートもあるので是非試していただきたい。
ファーストフード店経営者の皆様いかがでしょうか。

posted by カツ丼 at 19:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月14日

あまりにも秀逸すぎる『おかあさんの絵』がTwitterで話題に

 


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幼稚園の頃、母の絵成るものを書いたことは無かっただろうか。まだおぼつかない手で書いた母親の絵は、どんなに上手でも下手でも母親を喜ばす宝の絵。しかし、こちらで書かれている母の絵はあまりに秀逸過ぎてもはや吹き出してしまうレベルなのだと言う。本当にこれを書いたのか?と疑いたくもなるようだが、更に待ち受けるとんでもないオチに絶句するだろう。



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画像:Twitterより



https://twitter.com/72Ecstasy/status/322889618427084800



これは本当に幼稚園児によって描かれたものなのか?それにしても幼稚園児にしてはウマすぎる、と言うよりも一般的なレベルからしてもうまい。合成じゃないのか?と思うのかもしれないが、実はこれ合成ではなく本当に描かれたもの、正し年齢を良く見ていただくと分かる通り、20歳になっている。つまり幼稚園児が描いた母親の絵ではなく、20歳のベテランの方が描いた母親の絵だ。



母親にしては年齢があまりにも相応では無いと感じるが、良く見ると母は母でも「マザーテレサ」ではないかとおもわれる。その辺の葉は違いなオチも付けて投稿したという点はなんとも芸術性あふれるイタズラだ。



実はこの手の『ウマすぎる母親似顔絵シリーズ』は他にも同様の手口で話題を誘っており、ある意味一つのジャンルとして確立されつつある。こちらはセブンイレブン主催の母親の絵



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あまりにも秀逸すぎる母親の絵『マザーテレサ』にネットでは絶賛の声が寄せられている



―Twitterの反応



・くっそw美容室で見るんやなかったw



・うwwwまwwwすwwwぎwww



・病院の待合室で吹いたwww



・20歳www



・うめぇ



・うますぎるけど、日本人なの?



・すげぇwwwwww



・これは…わろた



・マザーーーーっ!!!!



・ある意味お母さんだ



・マザー違いです



・聖母のような方なのだ、きっと



・マザーテレサ吹いたwwwww



・嘘だろ



・これこそ本当のお母さん…



・おwwwかwwwんwwwwwwwwwwwww



・電車の中なのにクソワロタwwwww




この調子で父親の絵シリーズも是非とも流行らせてほしいものだ。

posted by カツ丼 at 18:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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